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【新年のご挨拶】本年もBAREFOOをよろしくお願いいたします
新年あけましておめでとうございます。 本年もBAREFOOをどうぞよろしくお願いいたします。 今年は、さらに多くのお客様にBAREFOOを体感していただけるよう、 イベント出展や試しb期の機会を広げてまいります。 皆さまとお会いできる日を、心より楽しみにしております。 出展情報や開催場所につきましては、随時お知らせいたします。 各種SNSも是非ご覧ください。 なお、年始の営業開始日は1月6日より再開いたします。 ご不憫をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
【年末年始営業のお知らせ📢】
いつも BAREFOO をご利用いただき、誠にありがとうございます。誠に勝手ながら、下記期間を年末年始休業とさせていただきます。 ■ 休業期間12月30日 ~ 1月5日 上記期間中はご注文商品の発送をお休みさせていただきます。 休業期間中にいただいたご注文につきましては、1月6日以降、順次対応させていただきます。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 本年はBAREFOOをご愛顧いただき、心より感謝申し上げます。来年も変わらぬご支援のほど、よろしくお願いいたします。
扁平足が身体に与える影響と、“裸足で動くこと“の重要性
“足の悩み“が増えてきている現代。 「扁平足・魚の目・疲れやすさ・外反母趾・指が動きづらい」そんな悩みはあるけれど、放置している方は多いのではないでしょうか? “インソールで無理やり矯正“ “より柔らかいクッションを“ はたして、一体何が正解なのでしょうか。 私たちは、毎日必ず「足」を使って生活しているのにも関わらず、その仕組みをほとんど理解していません。 そこで今回は、さまざまな足の不調の原因にもなっている“扁平足“について詳しく解説していきます。 ら 【扁平足は鍛え直せるのか?】 「“扁平足は治らない“」と言われることがあります。 ー しかし、それは本当でしょうか。 結論からいえば、 骨格的に完全に変えられるかどうかは人にもよりますが、“筋肉で支えるアーチ”は鍛え直せる可能性が大いにあります。 そして、“裸足で足を動かす”ことが、その変化を後押しする方法として良いということが、世界中の研究や事例によって知られています。 本記事では、 ①扁平足の本質 ②現代人に扁平足が増えている理由 ③アーチが崩れると何が起きるか ④裸足運動での事例やエビデンス ⑤開張足 → 外反母趾/内反小趾の流れ ⑥実際に変化を感じたユーザーの声 ⑦BAREFOOが果たせる役割...
「Carnival湘南」での出展を終えて
11月1日〜3日、海と芝生が広がる「Carnival湘南」に出展させていただきました。 足を運んでくださった皆さま、本当にありがとうございました。 【湘南の海を大切にする取り組みのイベント】 会場は、湘南らしいゆったりとした空気と、エシカルイベントということで環境にやさしい暮らしを大切にする方が多く集まるイベント。 マイバッグやマイボトルを持参する方も多くいらっしゃいました。 そんな優しい文化の中でBAREFOOを知っていただけたことが、とても嬉しかったです。 BAREFOOは“長く楽しめる一足”という点を大切にしているので、こうした価値観とも通じるものがあり、自然とイベントに溶け込めた気がしています。 秋の11月にもかかわらず、たくさんの方が試着してくださり、ご購入いただきました。 ご体験いただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。 【来場者の声】 「地面を感じる感覚が最高」 「足の指が動くって大事なんですね」 「散歩がもっと楽しめそう」 「出張が多いので軽くて便利」 歩いて体感していただいたからこそ得られる声が多く、イベントならではの価値を改めて実感しました。 【裸足感覚がひらく、小さな自由】...
【Carnival湘南 2025 出展のお知らせ📢】
11月1日(土)・2日(日)・3日(月・祝)の3日間、 神奈川県立 湘南海岸公園 にて開催されるエシカルイベント 「CARNIVAL 湘南 2025」 に、BAREFOOが出展します。 🌊 テーマ:#OCEAN_FRIENDLY_LIFESTYLE ― 海と地球にやさしい、これからの暮らしを考える3日間 ― このイベントは、“海とともに生きる” 湘南ならではの価値観を大切にし、 環境に配慮したライフスタイルや、心地よい日常の在り方を見つめ直す時間を提案しています。 BAREFOOもまた、「自然と調和した歩き方」をテーマに、足元から地球を感じる体験をお届けします。 【👣 BAREFOOの体験内容】 芝生の上で、裸足感覚をそのままに歩く時間を。 当日は、スタッフがその場であなたの足にぴったりなサイズをフィッティング。 6mmソールが生み出す“地面を感じる感覚”を体験いただけます。 歩くたびに、 足の裏と地面、そして自分の呼吸がひとつにつながっていく。 そんな「今ここ」を感じる時間を、湘南の空の下でお楽しみください。...
TOKYO Outside Festival 2025 出展を終えて
10月25日・26日に開催された 「TOKYO Outside Festival 2025(@ 国営昭和記念公園)」。 あいにくの雨模様にもかかわらず、たくさんの方がBAREFOOのブースに立ち寄ってくださり、なんと試着したうちの“半数“の方が購入してくださりました。 足元の悪い中お越しいただいた皆さま、本当にありがとうございました。 【来場者の声から感じた「歩く」ことの価値】 今回のイベントでは、実際に試し履きをされた方々から 「これは旅に持っていきたい」 「靴下を履いて、肌寒い時期にも使いたい」 「裸足の感覚って面白い」 といった声をたくさんいただきました。 BAREFOOの6mmソールが生み出す“地面を感じる感覚”を、 雨の中でも笑顔で体験してくださったことがとても印象的でした。 【「足がよろこぶ」と、心もほぐれる】 普段、靴の中に閉じ込めている“足本来の動き”を取り戻す。 その小さなきっかけが、心のリラックスや前向きな気持ちにもつながる—— そんな瞬間を、たくさんの方と共有できた2日間でした。 BAREFOOはこれからも、 「歩くことの自由」 を思い出させてくれる存在であり続けたいと思います。
【TOKYO outside Festival 2025 出展のお知らせ📢】
2025年10月25日(土)・26日(日)の2日間、東京・立川の 国営昭和記念公園 ゆめひろば にて開催される「TOKYO outside Festival 2025」 に、BAREFOOが出展します。 【都会の真ん中で、“感じる“2日間】 「TOKYO outside Festival」は、アウトドアギア、テント展示、ワークショップ、キッチンカーなど100を超えるブースが立ち並ぶ、都市型アウトドアイベント。 ただ眺めるだけではなく、実際に“体験”しながら楽しめるイベントです。 【“その場で“裸足感覚を体験】 BAREFOOのサンダルは、わずか6mmのソールで地面の感覚をダイレクトに感じられる“裸足感覚サンダル”。 歩くたびに、足裏から自然を感じるような感覚をぜひ体験してください。その場でフィッティングも可能ですので、あなたの足にぴったりのサイズを見つけられます。 イベント概要 📍 会場:国営昭和記念公園 ゆめひろば(あけぼの口)🗓 日程:・10月25日(土)9:30〜16:00・10月26日(日)9:30〜15:30🎟 入場無料🚶 アクセス:JR立川駅・立川北駅から徒歩すぐ “歩く”ことから、外とつながる。...
“整える” BAREFOOでのリカバリー効果
ランニングや登山など、アクティブな運動を楽しんだあとの足。 実はそのまま放っておくと、筋肉の緊張や血流の滞りが続き、疲労が抜けにくくなることも。 だからこそ、動いたあとの“リカバリー”がとても大切です。 最近はリカバリーウェアやマッサージガンなど、さまざまなアイテムが話題になっていますが、 根本にある考え方は「“血流を整えること“」。 血液は、酸素や栄養素を全身に届け、不要な老廃物を回収してくれる働きをしています。 つまり、血の巡りがよくなるだけで、体の回復スピードはしっかりと上がるのです。 【足を開放し、“地面を感じる”ことでリカバリー】 BAREFOOのソールの厚みはわずか6mm。 靴に守られていた足を開放し、自然な状態で地面を感じられます。 足の自由な動きを可能にすることで、歩くたびに足裏やふくらはぎの細かな筋肉や腱が動き出します。 この“筋肉の収縮”がポンプのように働き、血流をサポートするのです。 また、足裏には全身につながる無数の神経が通っており、 刺激を与えることで自律神経のバランスを整えたり、 体の感覚をリセットする効果も期待できます。 【リカバリーを“持ち運べる”軽さ】 両足でわずか約150g。 これはなんとスマートフォン1台よりも軽いほどの軽さです。 バッグに入れても重さを感じず、旅先や温泉、トレッキングの帰り道でも気軽に持ち運べる。 “軽い=使うハードルが低い”からこそ、リカバリーの習慣を日常に取り入れやすいのです。 疲れた足を開放するための時間を、 「持っていける」って、実はとても贅沢なこと。 自然の中でも、旅先の宿でも、ちょっとした休憩の時間にも—— BAREFOOは、どこでも“整える感覚”を与えてくれます。 【動いたあとこそ、“開放する時間”を】...
🍂BAREFOOで秋を歩く ─ 季節の変わり目に、地面を感じる時間を。
夏の熱気が落ち着き、空気がやさしくなりはじめる秋。朝の風がひんやりとして、木々の葉が少しずつ色づいていく季節です。 そんな季節の変わり目こそ、BAREFOO(ベアフー)を履いて歩く時間がさらに特別になります。落ち葉の柔らかいクッションを踏みしめる感覚。冷たすぎず、温かすぎないちょうどいい風が、足を抜けていきます。 それらを感じながら歩くと、「季節って、こんなにも豊かなんだ」と気づかされます。 【地面から伝わる、秋の静けさ。】 BAREFOOコードワラーチEZ の6mmソールが、まるで素足で歩いているように地面の質感を伝えてくれます。 アスファルトの硬さ、土のやわらかさ、芝生のふわりとした感触に加えて、この季節は、落ち葉がその上に新しい感覚をつくります。 カサカサと音を立てながら落ち葉を踏む。気温を感じ、大地を感じる。裸足感覚だからこそ、五感が研ぎ澄まされ、歩くことがまるで瞑想のように心地よくなっていきます。 【温泉上がり、そして旅先の朝に。】 秋といえば、温泉や旅が恋しくなる季節。 湯上がりの身体に残るぽかぽかとした余韻を感じながらBAREFOOを履いて外に出ると、あっさりとした開放感と共に、ゆったり足を伸ばす心地の良い時間を過ごすことができます。 そして旅先の朝。まだ静かな街並み、霧が残る山道、海辺の砂の冷たさ。そのすべてが「今、この瞬間」を鮮やかにしてくれます。 BAREFOOを履いて歩くだけで、旅の思い出に“感触”が加わる。それは写真にも言葉にも残せない、あなただけの記憶になります。 秋と春は、BAREFOOがいちばん輝く季節。 真夏の照りつける日差しや、冬の寒さの前にある穏やかな季節。秋と春は、まさに“歩くことを楽しむための時間”です。 朝の散歩や通勤の道、紅葉を眺める休日の散策。どんなシーンでも、BAREFOOなら足元から季節を感じることができます。 サンダルという枠を超えて、自然と一体になるための相棒。それがBAREFOOです。 【季節の終わりを感じながら。】...